阪急京都線(大阪梅田~京都河原町)



色:茶+白
形状:丸
長さ:やや長め
状態:なかなか良い
付記:やや長いが予想よりは短かった。茶色の革がシックな装い。



隣に短い子が。



手前と奥では、長い吊革と短い吊革の数の比率が違う。手前は短い吊革が多い。

そしてよく見ると座席の側面にも毛が生えている。木目調の内装と相まってレトロ感が漂う。



車両の外からの眺め。



参考
阪急電鉄
関連記事

コメント

moke2

こんばんはです。最近は関西地方シリーズですか??正直関西系は乗ったことがないのでなんともいえませんが、吊革の配置がすべてレールに平行になっておりますね。関東ならレールに直角に配置されているものもあるのに・・・ あとタレコミというかなんですが、都営大江戸線の一部の車両の吊革が都営独特のものから一般的な形のに交換されてますよ。ぜひ機会があればどうぞ。

uke

moke2さん最近忙しそうですね。
これはあくまでも自分の想像ですが、昔のつり革は平行が多く、
最近は垂直形が主流のようにかんじます。
垂直のほうが急発射、急ブレーキの際に強いような気がします。
大江戸線は個人的にもっとも利用する電車ですので注意してみてみます。
タレコミありがとうございました。
非公開コメント

プロフィール

uke、uki、ichi

吊革ブログは2006年に3人ではじめました。一見同じようで、全く違う不思議な吊革の世界。
はじめた理由やつり革に対する思いはこちら。情報提供や問い合わせはメールかツイッターにください。
p0n@hotmail.com
https://twitter.com/p0n

This blog introduce TSURIKAWA.
"TSURIKAWA" is one of hand strap attached train or bus and any other.
If any information about TSURIKAWA you have. Please let us know email or twitter.