群馬~新潟 上越線

Tさんからいただきました。


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色:白、灰色、優先席は黄色
形状:丸、優先席は普通三角と大サイズの三角
長さ:短い
状態:普通
付記:Tさんによると「電車の車体と垂直になっている吊革の位置の方が高い。」とのこと。
なんとなくですが、右手で持つ方が多いのかこれまで紹介したどの吊革もわずかに右に曲がってる気がします。


上越線場所はこちら


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車両正面。



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白に緑とオレンジのライン



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手前の吊革もかすかに右曲がり


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規則正しく並び、比較的余裕のある配置







<ここからは上り車両>

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色:薄茶と白
形状:五角形
長さ:短い
状態:年季が入っている
付記:優先席前は新しい大きな三角形のものになっており下りと一緒ですね。
車体が揺れているのか奥の三角形が大きく揺れています。そして普通席前の吊革の安定感。全然揺れてない



「ミカミ7」

これまで発見した「ミカミ」のつり革
「ミカミ」の検索結果
いつのまにか20種ちかくに!



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ボックス席のため吊革の数は少なめ。


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車両






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Tさんからのメールによると

「水上温泉に鈍行列車で行ってきました。
そしたら、渋川駅で、やたらてっちゃんとてつこがたくさんいたから、何かと思ってとりあえず反対側のホームにいた電車の体だけ撮ってきました。
めずらしい電車だったのかも。(茶色いやつ)。吊革には関係ないね。 」


ないんかい!でもありがとう。


「スハフ42 2234」を調べてみました。

昭和29製
国鉄スハ43系客車 - Wikipedia
「国鉄スハ43系客車(こくてつスハ43けいきゃくしゃ)とは、日本国有鉄道(国鉄)が1951年から急行列車用に製造した客車の形式群である。
従来の客車と比較して、居住性を大幅に改善した画期的な客車であった。」
「基本形三等車-スハ43形の緩急車版として製造された基本番台。車掌室は、従来車と異り乗降デッキの外側にあり、妻面には監視窓がある。」

現役旧型客車カタログ-現在でも活躍している旧型客車を紹介



■他にTさんから頂いた吊革
奥羽本線 山形線
シンガポール 地下鉄
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